先日ですが、行きつけの…というか行きつけになりたいバーにてボトルを入れさせていただきました。
これで行きつけだな。
仕事帰りのプチ楽しみが増えそうです。
どうも、コトーです。
スペイン語への憧れ・・・
これはプロレスファンだった子供の頃に遡ります。(モチベーションは結局それかい!)
ミル・マスカラスを代表とするメキシコの覆面レスラー達はもちろんスペイン語を話します。
そう、ただ彼らと話したかったんです(笑)
理由はそれだけ。
子供ながらにもメキシコのプロレス特集本を買ってはそこに書いてあるスペイン語に頭がクエスチョン状態でしたがすごく楽しかった記憶が。
さらに僕が大学生の頃にメキシコのレスラーだけを呼んで大会を開くメキシコプロレス(ルチャ・リブレ)の団体がありました。
その会場に行くとメキシカンレスラーが会場をウロウロしているわけなんです。
つい話しかけるも彼らはほとんど英語が話せないのでジェスチャーだけになってしまうというもどかしい思いを何度もしました。
メキシカンのレスラーってのは貧困層から脱するためにプロスポーツを目指したりするので英語の教育なんてのは受けてないんでしょう。
聞きたいことがあっても聞けない、意志が伝わらない。
そこでスペイン語にさらなる憧れを持ってしまったのです。
すると最近某所でスペイン語を教えてらっしゃる先生がウチの整体院にお越しになりまして。
そこで整体しながらにわか授業を受けてます(笑)
お仕事のお話を伺うのも気が引けると思いつつもいろいろと聞くと答えてくださるのでつい質問を。
授業料払わねば(笑)
自分の興味のある分野から解りやすくいろいろと教えていただくとそそられますね。
僕の場合はルチャ・リブレと音楽の分野から。
長くなってしまいそうなのでそれもまた次回に。
