今日は弟と会う。
なんでも近いうちに膝の手術だそうだ。
手術後はウチの整体院でリハビリだな、こりゃ。

どうも、コトーです。

昨夜の晩ごはんはうなぎでした。

久しぶり。名古屋でのひつまぶし以来だ。

気がつけばあまり自分の意思では食べなくなってました。

うなぎは確かに美味しい、スタミナがつくとかなんとか言われてますが。

というのも・・・美味いんだがどーも骨が刺さる。

ゆうべもやられました。

あの小さな小骨(あ、小さいから小骨か…)が凶器と化し、僕の口の中をナイフでやられたかのごとく傷つけるのだ。

口の中で、喉の浅いところで、そして喉の奥で。

チクチクチクチク刺さりやがる。

食べながら激しく咳き込み、ご飯粒が飛んで行ってしまった。

そして今朝、起きると喉がプチ痛い。

やはり、予想通りうなぎの小骨にやられた。

うなぎが怖い。

僕はこういうちょっとだけ痛いのがほんとにニガテなのだ。

かといってすごく痛いのもイヤなんだが。

他には・・・

・髪を切っていてハサミが髪の毛を巻き込んで引っ張られる瞬間

・足の小指の小爪が出ていることに気が付かずに靴下を履き、小爪が逆に向く瞬間

・食べ物と一緒に口の中を噛んだ瞬間

などが日常生活を送る上で最も恐れている些細な痛みである。

弱いな、自分・・・