あ~、あれやこれやと忙しく、思うようにブログの更新ができません。。。
今月も残り少ないのですが、あと何本か書いていきますね。
しかしながらこんなブログを会社から見てる方多いですな。
ウチに来てる方で「会社で見てます」ってカミングアウトが多くて(笑)
アクセス解析すると月曜の会社始まる時間くらいからアクセスが多くなるんですよね。
ヨコヤマさんのご主人っ!!
あんまり会社から見てはいけませんよ~
って言いながら今日はそんな音楽好きなヨコヤマさんのご主人向けのネタです。
どうも、コトーです。
先日本屋さんに寄ったら音楽関連雑誌のコーナーにこれが置いてありました。
そうそう、ランディ・ローズです。
今月のギターマガジンはランディ・ローズ特集でした。
ランディ・ローズ・・・70年代後半から80年代初頭に活躍したギタリストです。
今月の19日がランディの命日だったのです。
亡くなったのが82年ですから、すでに25年前の出来事ですか。
彼はもともとはQUIET RIOTというバンドギタリストでしたがオジー・オズボーンに見出され、オジーのバンドのギタリストとして名を馳せました。
僕が大好きなアルバムはランディ・ローズがオジー・オズボーンと共に回ったツアーの様子を収めたこのアルバムです。
OZZY OSBOURNE,RANDY RHOADS / TRIBUTE
このアルバムの解説はすでに@日吉★ロックスにて書いてありますゆえそちらを。
やっぱランディ・ローズっていえば写真にあるとおりの水玉のフライングVですね。
そんなわけでここで一曲。動いているランディ・ローズです。
※音が出ますのでご注意を。
「Suicide Solution」
このギターから生まれるサウンドで魅了された輩はどれだけいるんでしょうか?
ハードロックが好きで彼を嫌いな人ってあまりいないんじゃないかと思います。
響いてくるんだよなぁ、ランディのギターって。
ランディ・ローズよ、永遠なれ。


