あちかった。
いきなり30℃はきついぜ。
どうも、コトーです。
先日のことですが久しぶりにDJやってまいりました。
場所は前回と同じく地元・狭山のFIGARO。
この日も仕事の後で行ったのでかなり遅めで参加。
みんなはすでにできあがっていてちと入りづらかった(笑)
もちろん我が師匠(中学時代の担任ね)も参加。
師匠もすでにただの酔っ払いオヤジでした。
この日のテーマは・・・
先日観たトム・ダウドの映画にすっかり影響されてトム・ダウドがプロデュース及びエンジニアを担当したアルバムから一曲づつ。
つまり「トム・ダウド・トリビュート」ですな。
1. Giant Steps / ジョン・コルトレーン
2. Three Time Loser / ロッド・ステュアート
3. Rocks / プライマル・スクリーム
4. Born To Be Wild / ウィルソン・ピケット
5. Natural Woman / アレサ・フランクリン
6. Sweet Home Alabama / レイナード・スキナード
7. Statesboro Blues / オールマン・ブラザース・バンド
8. Layla / デレク&ザ・ドミノス
↑ほぼ前回と同じショット(笑)in DJブース↑
今回も30分いっぱいいっぱいに8曲を詰め込んで目一杯のDJでした。
なんだかこの夜は思いっきり70年代しちゃったなぁ。
やっぱ70年代のロックってばいいわ。
しっかし爆音で好きな曲が聴けるって最高っす。
いつ聴いてもLAYLAの最後のピアノwithデュアンのスライドギターはええなぁぁぁぁ。おい。
毎日こんな爆音で音楽が聴ける環境が欲しいですな。
また参加したら報告いたします。
はい。

