最近皆さんから花のプレゼントが多くて嬉しいです!!
何とか長く持たせます。
ありがとうございます。
どうも、コトーです。
昨年の暮れより数ヶ月僕を悩ませるある妄想が…
ほんと困るよなぁ。。。
僕を困らせている今の気持ちは・・・
なんだか英国モードなんですよ
ええ。
英国。
「イギリス」ではない気分。
やはり英国。
どう考えても英国モードなんです。
年が明けた今年の1月に廃刊になったある本を手に入れて読んだのですが。
そのタイトルは「ブリティッシュロックへの旅」
これは作家の山川健一が書いた素晴らしいブリティッシュロックへのオマージュでありロマンティックなエッセイ集。
英国出身のロッカー達の生誕の地やレコードジャケットの撮影場所、その他縁のある場所の写真と共に彼らの歴史を語る文面。
こんなロマンがありますかって~の!!
行きたくて行きたくてたまらんです!!
これに端を発した今回の英国行きたい病。
かなり深刻です。
このエッセイ集で完全にやられている最近の僕。
ここでまた運命を感じてしまう出来事が。
先月出た雑誌なんですが、
TITLE5月号
これですよ、これ!!
今の僕の気持ちです。何でこんなタイミングで出るのかなぁ。
うぅ、病が・・・
表紙のポール・ウェラーもかっこええなぁ。
今回の特集は…ロックで旅するイギリス。
サブタイトルが「ブリティッシュ・ロックの聖地巡礼」ですよ!(笑)
そうなんです。
ロックの聖地を訪れてこの肌でブリティッシュ・ロックを感じたいんです。
再び。
10年くらい前でしたか。
勤めていた会社を辞めた若かりし僕(笑)は世間がイヤになって英国へ2ヶ月くらい逃避行してました。
なぜ英国だったか?
友人が住んでいたということもありますがどうしても行きたかったのです、ロンドンに。
そのロンドン滞在の時間は僕の人生の中でもかなりインパクトの残る出来事。一生の思い出です。
なんてったって産業革命以来世界の中心だったイギリス。
その英国が生んだ偉大な文化であるブリティッシュ・ロック。
ここには音楽に関するロマンが溢れています。
もう一度訪れたい・・・
そしてレジェンド達の魂に触れたい・・・
というわけで英国貯金始めます(笑)
来年出発予定。
どうせならアビイロードで4人で写真を撮りたいので、あと3人の参加者求む(笑)
あぁ~行きてぇ~
横断歩道渡りてぇ~





