今日もめちゃ暑かったですね。
なんだかみなとみらいでは花火大会だったようで。
みなさん連休を楽しんでおりますなぁ。
うらやま~

どうも、コトーです。

さてさて続きです。

スタバに入りカウンターの近くでおもしろいもの発見。

スタバマークのビンのコーヒーです。

フレーバーが何種類かありますがどれも味はたいして変わらず。

2ドル弱でした。

ちょっと高く感じましたね。いや、ちょっとじゃない。だいぶ。。。

だって味が日本で売ってる紙パック系のコーヒー牛乳そのまま!!

雪印のコーヒーかと思ったよ!!

予想通り甘い甘い。

この味のコーヒーなら日本で500mlで100円だもんね。その半分の量で倍の値段。

こりゃいけません。

そのお隣にあったのがこれ。

スタバ印の缶コーヒーです。

缶もシャレオツでグッドなデザイン。

見るからに美味しそうなショート缶。

グフフ…

プルタブをパン!と開けて一口。

グビグビ・・・

オエェェェェ~~~

甘っ!!!!!!!!!!!!!

どのくらい甘いかと申しますとですね、日本で普通に売ってるカフェオレ系の缶コーヒーありますよね?

あれにさらにスティックシュガーを5本入れてそれが完全に溶け切るまでしっかり掻き混ぜた感じです。

甘さ350%UP!!(当社比)

本当です!!(笑)

思わずイスから落ちて受身を取ってしまいそうになりました。

だってドロドロしてましたよ。コーヒーが。

っていうかコーヒー味の液体砂糖だな、ありゃ。

きっとあれを飲み干した後のワタクシの血液もあれと同じ位ドロドロになってたはず。

もう命がけでした。

普段は食べ物を残さない主義のワタクシもさすがに途中で飲むのをやめました。

でもアメリカで缶コーヒーが出てきたことはじつはすごく画期的なことなんですね。

アメリカ人は缶でコーヒーを飲むという概念がここ最近までなかったのです。

だからワタクシも物珍しくてつい買ってしまったんですけどね。

友人のダグはその昔日本に来た時に缶のコーヒーを見てびっくりしてました。

そして毎日毎日グビグビ飲んでましたね。

そーいやぁその時「おいしいけど甘さが足りない」っていってたわ(爆)

しかし亜米利加人の味覚はスゴイ!!

甘さにギブアップです。