Skip to content
TADAHIRO KOTO / NOTEBOOKWORDS / IN PROGRESS
← HOME

INDEX

01↗02↗03↗04↗05↗06↗
TK.
ALL ↗OFFICIAL ↗
← HOME
01↗02↗03↗04↗05↗06↗
← BACK01 / 000704
← PREVIOUSNEXT →

01 / 2017.03.26

【SoleckaのInstagram始めてます】

BODYWORK

そして

【独立した整体師がインスタをやるべき理由】

※初期投稿にかなり辛口の加筆をしました

先月あたりからSoleckaのInstagramやってます。

もちろん7年前から細々と個人のアカウントもやってますがいろいろあってショップ用と分けました。

遅過ぎるくらいです(苦笑)

反省してます(`_´)ゞ

アカウントがTwitterのように画面上で分けられるようになったのを知らなくて。。。

いかんですな、疎くなっては。

これを機にフォローなどしていただけるとソレシカの世界観が伝わるかと思います。

ここでこうやって書いているのはいろんな意味でインスタをちゃんとやれてなさそうな同業者が多いから。

その喚起の意味もあります。

やってない同業者の皆さんもやったほうがいいかもしれません。

世には流れというものがあるのです。

乗りたくなくてもね(笑)

いつまでも内輪のトモダチだけで盛り上がってるFacebookの時代ではないのです。

そういう人はすでに取り残されてます。

クライアントもなぜか集まりません。

確かにブログも大事、文章も大事なんです。

これは絶対。

しかしこの誰もが忙しい今の時代になかなか文章を読ませることは難しいのです。

興味のある分野、好きな人の文章以外はなかなかアクセスしませんよね。

あなたが相当興味を持たれていれば書けば書いただけ反応が出るはずです。

見知らぬ誰かに読んで欲しくて書いて書いて書きなぐってもなかなか反応は出ないと思います…

写真はあなたの世界観がダイレクトにフォロワーに伝わります。

伝える勉強です。

独立してファンを増やすのは技術・テクニックだけではありません。

そして業界あるあるです…

一部のホントの凄腕先生は書くべきだと思いますが…

自分がいかにゴッドハンドかという魔法使いのような臨床報告をドヤ顔で書いてる時代でもないのですよ(苦笑)

たぶん。

そんなの世間の人は信用してないしね。

リアルで結果出していればそんなの書かなくても人はイヤというほどサロンに寄ってきてくれます。

あとはイメージです。

大事なのでもう一度言います。

人はイメージであなたのことを好きか嫌いかを判断します。

ただ気をつけないといけないのはイメージを良くし過ぎるとリアルで会った時にあなたに魅力がないと完全に終わりです。

ここも大事なのでもう一度いいます(笑)

お・わ・り なんです。

カッコつけすぎはかんたんにフラれるということです。

イメージとリアルが一致していれば誰もがあなたを信用するでしょう。

写真のセンスのイマイチな人がリアルで会ってもイマイチな人だとミョ〜に納得されるのでそれはそれでアリかと思います(苦笑)

少し、いや、だいぶ辛口になりましたが、、、

イロイロなセンスも磨いてお互い学びましょう。

ORIGINAL ↗
← PREVIOUS2017.03.22【ニューエンブレム誕生!!】NEXT →2017.03.28【シェア希望します】
← BACKINDEX 01 ↗
Tadahiro-Koto.comWORDS / PHOTOGRAPHS
TOP ↑
FROM THE ARCHIVE

NOTES

A growing notebook of writing and photographs by Tadahiro Koto, gathered from his original pages.

Articles retain their original language and dates. Offers, events and contact details belong to the time of writing. Some original photographs remain unavailable.

Public, self-authored Facebook posts are included. Private and shared posts, comment attachments and paid articles are excluded.

Lettering: Rock Salt / Nothing You Could Do. Japanese text: Zen Kurenaido. Decorative skull, guitar, ring, ticket and paper fragments are generated artwork inspired by recurring article themes; they are not original photographs or memorabilia.